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Moomin ムーミン Piironki ピーロンキ リフレクター ショッピングバッグ ( At Sea )

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数量

¥4,180(税込)

発送日目安:1~2日後

【商品コード】

  • 1078-205

夜道で輝くリフレクターバッグ

高品質の反射性ポリエステル生地で作られたリフレクターバッグ。一見ライトグレーのバッグに見えますが、車や自転車のライトなどの強い光が当たると反射し暗い夜道で自分の存在を知らせてくれます。反射する面が多いほど車や自転車の運転者からよく見えるため、より安全性が高くなります。塾などで帰りが遅くなったお子様や夜間のお散歩にも安心なアイテムです。

「ムーミンパパ海へいく」でおなじみのクラシックなイラストが、自然と海、そしてその美しさと力を強く強調しています。白黒で描かれた線画はまるで小さな芸術作品。

内側に小さなジッパー式ポケットやバッグの開口部は便利なマジックテープ付き。ポケッタブル仕様で折りたたむと16.5 x 12cmとコンパクトに持ち運べる事ができ、軽くて丈夫な生地で旅行の際にも活躍してくれます。

 

※ご注意※本体が白い商品画像は夜間、光が当たった時の色です。通常時はライトグレーです。

※サブバッグとしてのご使用がおすすめです。
ショッピングやジム、プールに行くときの荷物などの持ち運びにも役立ちます。
目安として、1.5kg程度のお荷物を入れる際にご利用ください。

発信国
FINLAND
サイズ
約480×330×100mm
素材
ポリエチレン(高反射ガラスビーズコーティング)
原産国
made in CHINA
ご注意
■40℃以下のぬるま湯で手洗いしてください。
■漂白剤使用不可
■タンブル乾燥不可
■アイロン使用不可
■ドライクリーニング不可

ブランド・プロフィール

Piironki(ピーロンキ)

Piironki(ピーロンキ)

1987 年にフィンランドの首都ヘルシンキで設立されたハウスウェアメーカーです。フィンランドで最も有名な インテリアデザイン雑誌に取り上げられ、快適でかつ美しさをを兼ね備えた商品は多くの人に親しまれています。

Piironkiの商品一覧はこちら

作品・プロフィール

Moomin(ムーミン)

ムーミンは、フィンランドの作家トーベ・ヤンソンのムーミン・シリーズと呼ばれる一連の小説および弟ラルス・ヤンソンと共に描いた漫画作品の総称。 もしくは、同作品に登場する架空の生物の種族名。 または、主人公(主要な登場生物)「ムーミントロール」の略称。 漫画は、1953年からヤンソン自身の作画によって、ロンドンのイブニング・ニュースに連載が開始。 途中からは実弟のラルス・ヤンソンが描くようになり、1975年まで作品が発表された。 日本語版は 1969年〜1970年に講談社から「ムーミンまんがシリーズ」として、1991年〜1993年にベネッセ(旧福武書店)から絵本コミックス「ムーミンの冒険日記」として、2000年2001年に筑摩書房から「ムーミンコミックス」として刊行された

著者・プロフィール

Tove Jansson(トーベ・ヤンソン)

トーベ・ヤンソンは1914年8月9日、フィンランドのヘルシンキで生まれました。 父は彫刻家、母は画家という芸術一家で、幼いころから絵を描いたり詩や物語を作ったりと、芸術に親しんで育ちました。 下に弟が二人いて、12歳年下の弟ラルスは後にコミック版ムーミンの共同執筆者になっています。 トーベが14歳のとき雑誌の子ども欄に自作の絵と詩が掲載され、15歳では早くも雑誌の挿し絵画家としてデビューし、その後もいろいろな雑誌に絵を描いたり美術展に作品を出したりと活躍し始めますが、時には持ち込んだ作品を出版社で断られることもありました。 19歳ではじめての本が出版されましたが、ムーミンの物語が書かれるのはもう少し後のことです。 「小さなトロールと大きな洪水」のもとになるお話は 1935年、25歳のときに書き始められましたが、このころフィンランドではソ連による空爆が始まり、世界は暗い戦争へと入っていきました。 トーベは雑誌の表紙にヒトラーを皮肉る絵を描いて親独派ににらまれたというエピソードもあります。 第二次世界大戦が終わった1945年、ムーミンシリーズの1作目「小さなトロールと大きな洪水」が出版され、その後26年の間にシリーズは9作書かれました。 1954年からはイギリスの新聞「イブニング・ニューズ」にマンガ「ムーミントロール」の連載が始まります。 トーベは6年間執筆し、あとの15年間は弟ラルスが引き継ぎ、コミックスは約60の言語に翻訳されて親しまれました。 トーベはムーミンシリーズだけでなく絵本、大人向けの小説、絵などたくさんの作品を次々に生み出し、国際アンデルセン賞をはじめとして多くの賞を受けています。 2001年6月27日、86歳でトーベは息をひきとりました。 生涯独身でしたが、周りにはいつも家族やいい友人たちがいました。 恋人や家族や友人の何人かはムーミンの物語のキャラクターのモデルとなっています。 ヘルシンキのはるか沖にある「電気も水道もない、歩いて8分で1周できる」小さな島の小屋で夏を過ごすのがトーベのお気に入りでした。 数々のムーミン作品が生まれたこの小屋は、今はムーミンを愛する人々が訪れる場所となっています。

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