HIPPSTORY(ヒップストーリー)

HIPPSTORY(ヒップストーリー)

ようこそヒップストーリーへ!私たちはプロダクトデザインを愛する小さなファミリービジネス。あなたに喜んでもらえることを願っています。ヒップストーリーは、ジュリア・ニールセンによって、2003年にロンドンのスピタルフィールドマーケットから始まりました。その時に販売していたのは、レザーの切れ端を使ったアクセサリーでした。その後、ロンドン、シュトゥットガルト、ストックホルムで制作を行い、パリ、フランクフルト、ロンドン、ストックホルムの見本市に出展しました。2014年にはメゾン・エ・オブジェで最優秀新製品賞を獲得。世界中200の店舗で販売し、その中にはテートモダン美術館、リバティ百貨店、MoMA、リリエバルク美術館など各国の有名な美術館が含まれています。2013年から2016年にかけてストックホルムのSohoに出店した際には、ニューヨークタイムズ、こんでストトラベラー、ヴォーグから賞賛されました。2016年から2017年は、ジュリアが出産のためクローズしていましたが、これまでを振り返り、新たなステップを踏み出す契機となりました。