Julien De Smedt(ジュリエン・ド・スメッ)

Julien De Smedt(ジュリエン・ド・スメッ)

コペンハーゲンを拠点とするジュリエン・ド・スメットは、ロッテルダムのOMAでレム・コールハースのもと修行し、ビャルケ・インゲルスとPLOTで協働後、自身の建築設計事務所JDSを設立し、精力的に活動しています。常にフレッシュな視点で物事を捉えて設計を行い、若干29歳にしてベネチアビエンナーレで金獅子賞を受賞した若手実力派建築家。