リサ・ラーソン マスコットキーチェーン ( シナモン )
リサ・ラーソンの猫たちが、
ふわふわのぬいぐるみとマスコットに

淡いブラウンの猫「シナモン」を手のひらに収まる姿で表現した、リサ・ラーソンのキーチェーン付きマスコットです。スウェーデンの陶芸作家、リサ・ラーソンの作品に登場するシナモンの特徴を、小さなぬいぐるみに凝縮しています。
丸みを帯びた体に小さな耳を合わせ、切れ長の目や鼻、口元、ひげを黒いラインで表現。額や足先にも模様が入り、コンパクトながらシナモンらしい少しすました表情を楽しめます。ふわふわの毛並みは肌触りがよく、手にしたときのやわらかな感触も印象的です。背面にはしっぽが添えられ、後ろ姿にも猫らしいアクセントがあります。

本体は高さ約9cm、幅約7cm。キーチェーンでバッグなどに取り付けて持ち歩けるほか、使わないときは棚やデスクの小さなスペースに飾れます。Sサイズとそろえたり、色違いのソルトやペッパーと並べたりと、組み合わせて楽しめるマスコットです。
| 発信国 | SWEDEN |
|---|---|
| サイズ | 約H85×W85×D65mm |
| 素材 | ポリエステル |
| 原産国 | 中国 |
| ご注意 | ■モニター環境などにより、実際の商品と色合いが多少異なる場合がございます。 |
ブランド・プロフィール
Lisa Larson(リサ・ラーソン)
1931年スウェーデンのスモーランド地方ヘルルンダに生まれる。 ヨーテボリのHDKデザイン大学の卒業制作でスティグ・リンドベリに見出され、1954年、彼がアートディレクターを務めていたグスタフベリ社に入社。 スウェーデン陶器の黄金時代を築く。 1980年に同社を退社し、ホガネス、デユーカ、ジェイセラミックなどでフリーランスとして活躍。 1992年にグスタフベリに戻り、自身のセラミックスタジオをオープン。 世界各地で展覧会を開催。 数多くの陶芸作品や猫のキャラクター「マイキー」などを生み出し、今もなお世界中で愛されている。



