DCW EDITIONS ディーシーダブリュー・エディションズ HERE COMES THE SUN ヒア・カムズ・ザ・サン φ250 (Black x Copper)
HERE COMES THE SUN(ヒア・カムズ・ザ・サン)は、フランスの著名な建築家ベルトラン・バラスが1970年に発表しました。魔法のような幻想的な光を放つアルミ製の球形のシェードは、見る人の気分によって日の出や日中の太陽、さらには、月の光のようにも感じられます。現在でもフランスの多くの人々に愛されているペンダントランプです。
「Here Comes the Sun」。それは前年に、ビートルズのジョージ・ハリソンが作詞作曲を手掛けアルバム『アビイ・ロード』で発表した曲のタイトルと同名ですが、ランプのデザインを思いついたとき、その曲の名前ほどふさわしい商品名はなかったのです。
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| 発信国 | FRANCE |
|---|---|
| サイズ | シェード:約φ250mm x H250mm |
| 素材 | アルミニウム |
| ご注意 | ■メーカー出荷時に許容されるような製造上の跡やキズは良品扱いとなります。 |
| 電球 | E17 ミニクリプトンランプ 60W (電球付属なし) |
| 取付 | 引掛シーリング対応 |
ブランド・プロフィール
DCWeditions(ディーシーダブリュー・エディションズ)
DCWeditionsは、ル・コルビジェをも魅了した「GrasLamp」を復刻する権利を獲得した3人の支持者により2008年に立ち上げ生産を始めたフランスのメーカーです。その後、ベルトラン・バラスが1970年にデザインした魔法のようなオーラを発する「HereComesSun」を2013年に復刻します。現在は、建築家とのコラボレーションで革新的な照明器具「INTHETUBE」「ISP」を新たに製作するなど躍進を続けています。
デザイナー・プロフィール
Bertrand Balas(ベルトラン・バラス)
1970年、ベルトラン・バラスはランプのデザインを しました。その名前は、「Here Comes the Sun」。 それは前年に、ビートルズのジョージ・ハリソン が発表した曲のタイトルと同名ですが、ランプ のデザインを思いついたとき、その曲の名前ほど ふさわしい商品名はなかったのです。




